ShopBotリースのご案内 !初期費用を抑えた新しい導入プラン

2024/9/24

VUILDでは、ShopBotリース導入のご要望にお応えして、提携リース会社のご紹介が可能となりました。
リース導入は、初期費用を抑えながらShopBotを導入できるプランです。
これにより、設備の更新や拡張を計画されているお客様も、資金面での負担を軽減しながら、より柔軟に対応いただけます。この機会にぜひ一歩踏み出してみませんか?


ShopBotリース導入の概要

ShopBotリース導入は弊社提携リース会社よりお客様へShopBotを賃貸する形で行われます。リース料に動産総合保険、固定資産税も含まれる最も一般的なリース取引です。

※リース契約には、リース会社による与信審査が必要です。与信審査には決算書3期分をリース会社へご提出いただきます。
※審査結果によってはお取り組みができない可能性があります。
※リース期間は6年~10年になります。

リース導入のメリット

  • 初期投資を最小化:一度に大きな支出をせず、月々のリース料で利用可能。

  • 経費として計上:リース料は、経費処理が可能です。

  • 資産管理の簡素化:事務作業(動産総合保険付保、固定資産税納付)のアウトソーシングが可能。

こんな方におすすめ

  • 設備投資を検討しているが、初期コストが気になる方

  • 長期的に安定したコスト管理を行いたい方

  • 公教育機関など資産の保有が難しい方

お見積・詳細のご相談

提携リース会社のご紹介やリース導入に関する詳細、お見積もりについては、下記までお気軽にお問い合わせください。お客様のニーズに合わせた最適なプランをご提案いたします。

【お問合せ先】
VUILD株式会社 ヴィルダーズ事業部
メール:sales@vuild.co.jp 
お問い合わせフォーム:https://shopbot.vuild.co.jp/contact

おすすめ記事

他の記事を読む

launch
navigate_before

一覧に戻る

まずはご相談ください